僕は死ぬときには、ユニコーンのギタリストとして死んでいく。

音楽評論家の平山雄一さんの「ユニコーン漂流記」というブログ。コチラ

ツアー前に個別インタビューをして下さっていて、それを少しづつアップしてくれています。

今、テッシー篇と川西篇が終わったところですが、テッシーの言葉が嬉しかったです。

「僕は死ぬときには、ユニコーンのギタリストとして死んでいく」

前に、民生くんも何かで言ってた。
”いろんなバンドをやったとしても、「奥田民生はユニコーンの・・・」って言われたい”
みたいな事を。

多分解散した頃にはそんな事思ってなかったと思うけど、長い年月が経って今のこういう感じはやっぱり

運命の赤い糸

なんじゃないかと(笑)
選ばれし5人!!みたいな。

川西篇では、こう言ってくれてます。

「多分、誰かがいなくなったら、きっとやらないだろうし。 うん。

替えを入れて出来るようなもんじゃないと思うんですよね。」



誰かがやめたら、もしくは死んだらユニコーンはやらないって事です。

確かに今のユニコーンのメンバーの代わりなんていませんもんね^^


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